| 参加資格 |
| Q | 年齢制限はありますか? |
| A | ありません。 |
| Q | 現在学校に在学中ですがパートナーになれますか? |
| A | なれます。学生の方も大歓迎です。 |
| Q | パソコンをさわったことがありません。 |
| A | 事業への参加は難しいですが、講習会等への参加は可能です。 |
| Q | メールアドレスをもっていないのですが? |
| A | メールアドレス及びインターネットへの接続環境は必須です。必ずご自身で取得して下さい。 |
| Q | 現在別の会社に勤めていますが、週末のみでも参加できますか? |
| A | 仕事の内容によっては可能かと思います。パートナーへの加入をおすすめいたします。 |
| Q | どの程度のスキルを必要とされますか? |
| A | 個別の事業案件によります。とりあえず加入いただき力が付いた段階で事業に参加していただくのも可能です。 |
| Q | 個人情報を登録して大丈夫ですか? |
| A | 個人情報をホームページ上等で公開することはありません。あくまでも当組合内での厳重な管理となります。 |
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| パートナーの義務 |
| Q | 入会金は必要ですか? |
| A | 必要ありません。 |
| Q | 月または年会費が発生しますか? |
| A | 一切ありません。パートナー登録について費用は発生しません。 |
| Q | 組合事務所に行かなければいけませんか? |
| A | その必要はありません。在宅で仕事をすることが可能です。 |
| Q | 一旦加入してもやめられますか? |
| A | やめられます。 |
| Q | 匿名で参加したいのですが? |
| A |
匿名での参加は不可です。必ず身分を証明するものを加入時に提示いただきます。ただし、仕事を進めていることを他に公開することは一切ありませんので、不利益が生じることは少ないかと思います。 |
| Q | パートナーの義務はありますか? |
| A |
原則としてありませんが、当組合からの回答を要する連絡には必ず答えていただきます。ただし、3ヶ月程度の期間をおいて当組合からの連絡に対して回答が一切無い場合は除名処分となることがあります。 |
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| 加入方法 |
| Q | 加入を希望します。 |
| A | パートナーシップ規約をよく読んでいただき、加入申込書に添付書類を添えて郵送にて申込下さい。 |
| Q | 添付書類とは何ですか? |
| A | 個人の場合は履歴書、業務経歴書、世帯主の記載のある住民票の写し、代表的なプログラム又は作品、法人の場合は業務実績書、従業員登録書、全部事項証明書と代表的なプログラム又は作品となります。
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| Q | 申込書のバンドル名はなんですか? |
| A | パートナー専用ページへのログインアカウントとなります。重複した場合は変更をお願いすることがあります。 |
| Q | 面接はありますか? |
| A | 原則としてありませんが、共同開発事業に初めて参加していただく場合には一度当組合の理事と面談させていただくことがあります。
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| Q | 法人と個人の差はなんですか? |
| A | 特にありません。法人であっても従業員の方を一人一人登録していただきます。加入申込用紙の様式が多少異なる程度です。 |
| Q | 代表的なプログラムまたは作品とは何ですか? |
| A | ソフトウェア開発がメインの方は、これまで自身でメインに開発したシステムのソースコードの一部を、コンテンツ開発がメインの方はオリジナルのキャラクターまたは自身でメインに開発したホームページを添付していただきます。原則としてFDやMO等の媒体にコピーしたものをお送り下さい。また応募後の返却は致しません。プログラム、作品の取扱には十分留意し、他に転用等は一切致しません。
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| Q | 加入が却下されることはありますか? |
| A | 基本的にありませんが、虚偽の申告や公序良俗に反する団体に属している方など、理事会の判断をもってお断りする場合があります。その際の却下の事由は公開いたしません。
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| Q | 加入するとどうなりますか? |
| A | 理事会で承認され次第、メールで必要事項をご連絡いたします。原則としてその後の進め方やご質問等はメールでご連絡いたします。
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| Q | すぐにでも仕事をしたいのですが? |
| A | 時期により適切な事業案件がないことも十分にあり得ます。個人的な事情等で今すぐ仕事が必要な場合でもご期待に添えない場合はご了承願います。
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| パートナーのメリット |
| Q | パートナーとなると何かいいことがありますか? |
| A | 当組合の共同開発事業(ソフトウェア開発、ホームページ作成等)に参加できることに加え、講習会への参加、名刺の斡旋などがあります。
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| Q | 講習会とは何ですか? |
| A | 当組合が企画する、技術的又は総務的な内容の講習会です。プログラム言語に関するものや財務、法務に関するものなどとなっております。具体的にはホームページで紹介していきます。
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| Q | 結局は受託ですか? |
| A | 受託型であると、ソフトウェアであれば業務仕様の理解、ホームページの作成であっても既存ページとのデザイン統一等などかなりのスキルを要されます。パートナーシップによる参加型のプロジェクトはあくまでも当組合の一員として当組合のスタッフと一緒に業務を作り上げていくものなので、具体的な相談が可能であったり、様々なアドバイスがあったりと、疎外感や必要以上の責任感を強要されることはないと考えております。
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| Q | 名刺の斡旋とありますが? |
| A | 当組合の統一レイアウト名刺をお持ちいただくことが可能です。作成は有料となります。 |
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| 組合のポリシー |
| Q | どうしてパートナーシップは無料なのですか? |
| A | 昨今多く見受けられる異業種交流会に名を借りた資金収集のための組織とは一線を画するためです。
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| Q | 無料でも成り立つのですか? |
| A | 当組合は情報システムやインターネットコンテンツの共同開発による手数料収入がその事業収入となります。あくまでも仕事をしてそこで適切な運営費用を回収させていただきます。
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| Q | 札幌が中心ですか? |
| A | 組合事務所は札幌ですが、逆に北海道の遠隔地にお住まいの方にこそ是非加入いただきたいと考えております。北海道の地理的なハンディをインターネットを利用することで克服し、多くの方に事業機会を提供することが当組合の使命と考えております。
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| Q | 組合のスタッフはどのような人たちですか? |
| A | 長年北海道を中心にソフトウェア開発等に携わってきた、組合を構成する13社の従業員です。13社の業務内容等は組合員紹介のページから各社のホームページをご参照下さい。
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| Q | どのような運営ポリシーですか? |
| A | 当組合スタッフは、北海道を中心とした事業者の業務系、情報系のシステム開発やホームページの作成等を手がけてきています。地場産業の情報面の強化を支援し、相互に成長することで、雇用機会を拡大し、納税を通して地域貢献することが重要と考えます。
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| 仕事の進め方 |
| Q | 仕事はどのようなものですか? |
| A | 業務系を中心とした情報システムの開発とインターネットコンテンツの開発(ホームページ作成等)、マニュアル作成、パソコン出張サポート等となります。
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| Q | 仕事の場はどこですか? |
| A | 原則として在宅ですが、クライアントの要望により客先での作業となる場合もありますが、その場合は仕事を紹介する時点で在宅/客先作業の別を明記いたします。
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| Q | 仕事はどのように紹介されますか? |
| A | 当組合のホームページ上となります。また仕事が追加/更新された場合はメールにてその旨を通知いたします。
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| Q | 仕事を進める上でわからないことがあるのですが? |
| A | 必ずプロジェクトリーダーを選定しますので、リーダーにメールで問い合わせて下さい。原則として翌日までに必ず回答いたします。
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| Q | 参加するときはどのようになりますか? |
| A | 業務内容を十分検討いただき参加しようと思う場合、その旨をメールしていただきます。当組合でスキルを判断の上諾否を連絡、参加していただく場合には必要事項を連絡します。
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| Q | 仕事を進める上で重要なことは何ですか? |
| A | 報告、連絡と、参加していただくときにお知らせする成果物の内容と納期が一番重要となります。内容がわからないときや納期に遅れそうなときは必ず前もってメール等でリーダーに相談して下さい。連絡がない上で成果物の内容が仕様を満たしていなかったり、納期に遅れた場合は、委託費用をお支払いできないことや場合によっては損害賠償の対象となる場合もあります。
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| Q | 仕事は定期的にありますか? |
| A | 原則として継続的にはありますが、時期として適切な仕事がなくなる場合もあります。当組合として仕事の安定、継続的な紹介を完全に保証することはいたしません。
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| 支 払 |
| Q | 支払はどうなりますか? |
| A | 加入申込時に指定していただいた銀行口座への振込となります。 |
| Q | 支払時期はどうなりますか? |
| A | 仕事に参加していただく時点でお知らせいたします。原則として納期の翌月末です。 |
| Q | 本人以外の名義の口座に振り込んでほしいのですが? |
| A | 原則としてできません。どうしても希望する場合は別途指定する確認書を提出していただきます。 |
| Q | 税務的にはどうなりますか? |
| A | 法人の場合は売上となり、仕事を進めていただく上でかかった費用等は経費となります。個人の場合は原則として事業所得となるため確定申告が必要になります。扶養の関係などで制限がある場合には事前にご相談下さい。 |
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| 脱 退 |
| Q | パートナーをやめるにはどうしますか? |
| A | 残念ながらパートナーを脱退する場合は別途脱退申込書を提出いただき、当組合理事会で承認の上脱退いただきます。
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| Q | 理事会の承認が必要ですか? |
| A | 現在進行のプロジェクトに参加していただいていない限り、承認されないことはありません。 |
| Q | 急に就職が決まった等の理由でどうしてもパートナーを継続できなくなりました。 |
| A | その場合は参加していただいているプロジェクトのリーダーの指示に従い引継をしていただきます。また委託費用は進捗率に応じて減額されますのでご了承下さい。 |
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